奪う人に気を付けて!

◆奪う人に気を付けて!

こんにちは!酒井です。

ある研究によると

・与える人

・奪う人

・与える、奪うのバランスをとる人

と3種類に分けることができるそうです。

詳細はこちらから▼

与える人、奪う人どちらがいいですか?

与える人と奪う人だったら

どちらがいいでしょうか?

私は「与える人」でありたいと

思っています。

とはいえ、

自分で気を付けないと

自分自身でも気が付かないうちに

「奪う側」に回ってしまうことも

あるものです。

たとえば、

いつも待ち合わせに遅刻する。

→待っている相手の時間を奪っている

と極端な例かも知れませんが

詐欺師のように

「相手からお金を奪ってやろう!」

と奪うことが目的でなくても

私も含め、奪う人になってしまうことも…。

もちろん、そうならないように

自分自身で振り返り

気を付けることも大切ですが、

自分自身でも

奪う人に気を付ける

「自衛」も大切だと思うのです。

自分の心の声を聴く

「奪う人かどうか?」を

見分けるためには

経験によって

見極める目を養うことが

大切になってくると思いますが

「自分の感覚」も大切にすると

良いと思うのです。

人との関わりにおいて

違和感を感じたり

不快感を感じたりすることが

ありませんか?

その自分の心の声に

従ってみるのです。

なんだかわからないけれど

この人と関わるとモヤモヤするとか

不快感を感じるとか…。

もちろん、価値観の違いとか

考え方の違いとか

そういったこともありますが、

私の経験上、

奪う人も同じように

やはり理由は説明できないけれど

何か嫌な感じ、

モヤモヤするなぁと

思うのです。

なので、経験で目を養いながら

同時に自分の心の声にも

耳を傾けてみてください。

ではまた!

【今後の配信予定▼】

2月10日 先生病にお気をつけて!

2月12日 業界が見えなくなる

2月14日 先生の仕事はチーム戦!

————————————————————

幼児教育の現場で頑張る毎日・・・。

仕事や職場環境にモヤモヤすることもあると思います。

そんな時に気軽に相談してもらいたくて

相談窓口としてLine@を作成しました!

1:1でトークもできますし、

誰に見られる心配もありません。

ぜひ、お気軽にご登録ください。

友だち追加

Twitter (フォロー大歓迎です!)

お問い合わせ