理不尽な扱いを受けたとき

◆理不尽は扱いを受けたとき

こんにちは!酒井です。

先生という仕事に限らず

生きていれば

理不尽な目に合うこともあります。

全てを拾い上げていては

時間がいくらあっても足りませんが

度合いによっては

対応をした方がよいケースもあります。

記録を取る

対応をする場合

大切になってくるのが

「記録を取る」ということです。

たとえば、上司や先輩から

人格を否定されるような

酷い言葉や態度を受けた。

就業時間をはるかに越える

仕事を与えられているなど。

なかなかこういったことは

証明が難しい案件でもあり

訴えを起したとしても

相手がしらっばくれると

解決が長引くことにもなります。

どうするかは

もちろん自分自身で

決めればよいと思います。

でもいざ、行動しよう!と思ったときに

記録が何もない状態とあるのとでは

得られる結果が大きく変わる可能性があります。

日記や手帳などに

記録を付ける。

写真で記録を残す。

音声を取っておく。

使うかどうかは分からなくても

備えておくというのは

自分を守るためにも大切なことです。

ではまた!

————————————————————

幼児教育の現場で頑張る毎日・・・。

仕事や職場環境にモヤモヤすることもあると思います。

そんな時に気軽に相談してもらいたくて

相談窓口としてLine@を作成しました!

1:1でトークもできますし、

誰に見られる心配もありません。

ぜひ、お気軽にご登録ください。

友だち追加

Twitter (フォロー大歓迎です!)

お問い合わせ