ポジティブの使い方

◆ポジティブの使い方

こんにちは!酒井です。

感情には

ポジティブとネガティブと

呼ばれる2種類があります。

後は、普通な時でしょうか?

厳密に言えば

感情には良いものも悪いものもなく

ただそこに「ある」

というだけなのですが…。

またポジティブもネガティブも

どちらも本当は必要なもので

その時々の使い方が大事なのです。

ポジティブの使い方

今日はポジティブの使い方について

書いていきます。

「ポジティブ」と聞くと

とても良いもので

できることなら

ずっとポジティブでいた方が

いいのに!

なんて思うかもしれませんが

ポジティブも使い方を

間違えれば

困ったことになります。

現実的なポジティブになる

現実的なポジティブは

大切だと思いますが

非現実的なポジティブは

自分の足を引っ張る可能性もあるものなのです。

現実的なポジティブとは

「私には○○できる力がある」とか

「私は成功する能力を持っている」とか

こういったことです。

一方の非現実的なポジティブとは

「望むことは簡単に手に入る」とか

「ダイエットを成功させることは楽勝だ」など

根拠のない自信のようなものです。

現実的なポジティブは

成功などを望みながらも

それにふさわしい努力もする人です。

ポジティブもネガティブも

全ては当人の使いようです。

仮にどれほどポジティブが

素晴らしいものであったとしも

使い方を間違えれば

活かすことはできないわけです。

ではまた!

————————————————————

幼児教育の現場で頑張る毎日・・・。

仕事や職場環境にモヤモヤすることもあると思います。

そんな時に気軽に相談してもらいたくて

相談窓口としてLine@を作成しました!

1:1でトークもできますし、

誰に見られる心配もありません。

ぜひ、お気軽にご登録ください。

友だち追加

Twitter (フォロー大歓迎です!)

お問い合わせ