◆行動する勇気が出ない時

 

 

 

こんにちは!酒井です。

 

人は脳の構造上

変化を嫌う生き物だそうです。

 

 

つまり、変わろう!と

思ってもなかなか変われない

というのは

仕方がないことでもあるのです。

 

意思の力で

物事が成功するのは50%と

言われていますから…。

 

 

でもだからといって

今のままで良いとも

思わないから

 

人は変わりたい

成長したい

 

そう思うのだと

私は思います。

 

 

 

 

そういった時に効果があるのは

習慣化してしまうことだそうです。

 

 

新しいことでも

変わりたいことでも

1度習慣化してしまえば

 

脳の構造的にも

負担がないわけです。

 

とはいえ、

その習慣化するまでが

一苦労なのよ!と

私は思ったりします。

 

そんな時

行動する勇気がでる言葉を

シェアしたいと思います。

 

 

 

考え方一つ!

 

 

個人的には

自分の脳をいかに騙せるか?が

行動のカギだと思っています笑

 

そして私は何か行動したい時

でもその行動にストップがかかってしまう時

 

自分にこう言い聞かせています。

 

”大丈夫!100年後に私のことを

覚えている人なんて誰もいない!”と。

 

 

言葉だけ読むと

とても冷たいものに感じるかもしれませんが、

 

人の目を気にしてしまったり

失敗を恐れてしまったりする時。

 

その時は少なからず、

他者を気にしているということ。

 

だから、たった100年経てば

自分の知り合いなんて

いなくなるんだから

気にするな

 

という意味を込めて

自分に声をかけるわけです。

 

 

100年経てば

自分も

自分の知り合いも

いなくなる…。

 

そう考えると

限りある命を

精一杯使い切りたいなぁと

 

勿体ない精神の強い私は

思ってしまうのです笑

 

 

ではまた!

 

 

 

 

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