◆先生はエンターテイナーであれ

 

 

こんにちは!酒井です。

 

昨日から、生まれてはじめての

無料メールセミナーをスタートさせました。

 

その名も

”なぜか子どもに愛される!

一瞬で子どもの心を掴み、

心を開いてもらう5つのステップ”

 

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ドキドキがしますが、

これも習慣!

 

ブログには書きにくいけど

伝えたいことなども

届けていけたらなーと

活用方法を試行錯誤しています笑

 

 

さて、今日の記事へ。

 

なんだか、先生向けのブログとは

思えない

 

お笑い芸人養成ブログみたいに

なっていますが

 

大丈夫です!

 

先生向けです笑

 

先日人生初の歌舞伎を

見てきました。

 

 

がっつり初心者向けのものです。

 

もちろん、内容もよかったので

歌舞伎1度行ってみて~という

話で終わってもいいのですが、、、

 

 

私は歌舞伎をみながら

「あーこれ先生にも参考になるな」と

思ったのでシェアします。

 

 

 

というのも、今回初心者向けということもあり

歌舞伎のみかたという

歌舞伎の楽しみ方みたいなコーナーも

あったんですね。

 

そこで話をされた方の

 

話の進め方、間の取り方

 

参加者へのコメントの返し

 

引き付け方

 

もうどれもさすがプロ!!

と思わずにはいられませんでした。

 

私たち先生は

話のプロではありませんが

 

 

でも、子どもの前に立って

何かを説明したり

話をしますよね?

 

とくに年齢が低い場合

 

いかに自分に引き付けられるか?が

大事だったりします。

 

経験を積めば

引き出しも増えます。

 

 

でも新米時代はひき出しの数も

少ないですから

 

そういう時に

この歌舞伎役者さんではありませんが

 

間をとってみたり

話し方に緩急をつけてみたり

 

あえてオーバーにリアクションを取ってみたり

 

こういう技でも

子ども達を引き付けることができます。

 

 

もちろん、年齢が高くなると

あまりのオーバーリアクションは

白い目で見られる危険があるので

お気をつけて笑

 

私も年長担任時

少し前の時間に小さいクラスの子ども達と

関わっていたため、

 

そのテンションが切り替えられておらず、

先生どうしたの?とクラスの子に

白い目でつっ込まれた経験があります(苦笑)

 

とまぁ、年齢によるところもありますが

 

歌舞伎役者と言わないまでも

 

 

せっかく子ども達の前に立つならば

楽しんでもらいたいもの。

 

そういった工夫も

楽しいですよ?

 

ではまた!

 

 

———————————————

幼児教育の現場で頑張る毎日・・・。

仕事や職場環境にモヤモヤすることもあると思います。

 

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