◆子どもに対する想いは違っていていい

 

 

こんにちは!酒井です。

 

 

 

 

Twitterこんな発言をしました▼

 

その際に、ある方が

”自分の似たような考えを持っていて

勤めている園の上司に伝えたが、

考えを否定され、剣もホロロ…だった”とか。

 

その方は最終的に

そのことも一因となり

その園を退職されたそうです。

 

 

この話をきいて

なんだかなぁと思うわけです。

 

私は個人的に

”子どもに舐められないようにしよう!”

という考えは苦手です。

 

 

でも逆に”子どもに舐められたくない!”と

思っている先生がいたとしても

 

別に非難するつもりもありませんし、

 

その考えはよくないから、

変えた方がいいよー!なんて

アドバイスもしません。

 

 

全てのことに言えますが

自分は変えられても

他者は自分の思う通りになんて

変えられませんから。

 

ただ、”この先生は

自分と子どもへの想いが違うんだな。”

そう思うだけです。

 

先生とはいえ、

いろいろな考え方の人が

います。

 

そしてそれで良いと

私は考えています。

 

いろいろな先生と関わることは

子ども達の将来の人間関係にも

役立つでしょうし。

 

 

ですから、自分の持つ大切な

子どもへの想いを

他者がとやかく言えるものではないし

 

けちょんけちょんに

ダメ出しされる筋合いもないと

思うわけです。

 

ですから、自分の大切な想いを

大事にしてください。

 

 

ではまた!

 

 

 

 

 

———————————————

 

幼児教育の現場で頑張る毎日・・・。

仕事や職場環境にモヤモヤすることもあると思います。

 

そんな時に気軽に相談してもらいたくて

相談窓口としてLine@を作成しました!

 

1:1でトークもできますし、

誰に見られる心配もありません。

 

ぜひ、お気軽にご登録ください。

友だち追加